2020年の熱中症予防「日傘」のおすすめ3点

higasaコラム

今年も暑い夏がきますね。
カンカン照りの夏に外に出るのってつらいですよね。
暑い真っ昼間に、外に出るときは、どんな対策していますか?
様々な対策はありますが、「日傘」について紹介します。

リーベン 日傘 晴雨兼用 レディース 折りたたみ傘

・サイズ
親骨:50cm×8本骨
全長:約75cm
収納時全長:約40cm
開傘時直径:約87cm
重さ:約260g

・タイプ
晴雨兼用傘/折りたたみ傘(2つ折)/手開き傘

・傘骨カラー
親骨/中棒 ブラック

・留め布タイプ
スナップボタン(凹凸)

・素材
生地:ナイロン100%(ポリウレタン加工)
親骨:グラスファイバー
中棒:アルミ 手元:アルミ(合皮巻)

・原産国 中国

カスタマーレビュー

雨の日にも使っています。長いままサッと枝の部分に収めて、折りたたまなくても持ち歩けます。ただ、枝の部分を持ち歩いていると枝が伸びて開いてしまいますが…
軽いので持ち運びが楽ですね。たたみにくさは有りますが、あまり気になりません。

出典:Amazonカスタマーレビュー

雨の日にも使えるのが高評価です。
重さも軽めで持ち運びにも便利です。

Ombrage 完全遮光 100% 日傘 ショートパラソル 親骨50cm

Ombrage 完全遮光 100% 日傘 ショートパラソル 親骨50cm 【エッジライン/ネイビー】 UVカット100% UPF50+ 紫外線対策 遮熱加工 梅雨 ゲリラ豪雨 夕立 高強度 水をはじく テフロン加工 超撥水

・サイズ 親 
骨 : (約)50cm
収納時 : (約)長さ67cm
使用時 : (約)直径84cm

・材質 ポリエステル / バンブー(竹) / アルミ / スチール 他

・重量 ・エッジライン・・・(約)240g
    ・5cmエッジライン・・・(約)260g
    ・フリル・・・(約)280g

・遮光率 100% UV遮蔽率 100% UPF評価 UPF50+

カスタマーレビュー

全く透けません。マットで適度な厚みがあり、テカテカしたり、生地がくっ付き易い等の安っぽい感じもありません。何より100%遮光はこの夏には、大正解の買い物でした。
オフホワイトに細い紺の縁取りで、竹の持ち手で私のファッションには合わせやすいので選びました。もう少し大きめでも良かったと思いますが、とても軽いですし、閉じて持ち歩く時には良いかもしれません。
ただ一つ、竹の持ち手の処理が不完全で、チクチクする所がありました。ハサミで切り、ヤスリを掛けました。その後は快適に使っています。
耐久性は、1ヶ月程使っていますが、開閉にも問題無く、グラつきもありません。生地にシワがよらずにクルッとスムーズにまとめられます。

出典:Amazonカスタマーレビュー

光が透けず、遮光性があるのが良い点です。
耐久度もあって安心して使えます。

日傘 メンズ 晴雨兼用 男性用 長傘 熱中症対策 完全遮光 100 UVカット 99.9% 遮熱効果 130cm グラスファイバー骨 ジャンプ傘

【雨傘にも日傘にも】
業界最大クラスのメンズ晴雨兼用傘。驚きの大きさと生地コーティング素材による完全防水、完全遮光生地を使用した男女兼用傘。

【大きなジャンプ傘】
大柄な男性もしっかりカバーできる130cmサイズ。傘骨は強度の高い8本使いで突風が吹いても安心です。ワンタッチで開ける便利なジャンプ傘。

【遮熱コーティング】
遮熱効果に大変優れたコーティング生地を使用。コーティング加工は遮光のみならず、防水にも高い効果あり。突然のゲリラ豪雨にもしっかり対応できる晴雨兼用仕様です。

【国内の傘の専門店】
日本洋傘振興協議会(JUPA)が定める紫外線遮蔽率指数基準を満たす傘生地を使用し、UVカット(紫外線遮蔽率)、遮光率ともに99.99%以上、高い遮熱効果を保証します。

カスタマーレビュー

数年前からメンズの専用日傘は使用していましたが、夕立の降りそうな時には雨傘と二本携行しなくてはいけませんでしたが、これは兼用なので一本で二役をこなします、何よりも大きくて安心です、因みにメンズの日傘は一万円以上の品物でしたが、これは、三千円です、コスパ最高です。

出典:Amazonカスタマーレビュー

男性用なので大きいのは助かりますね。
晴雨兼用なので天気に関係なく使えますので便利です。

まとめ

たくさんある日傘の中でおすすめ日傘を紹介しました。

夏の暑さは、女性も男性も関係ありません。
男性は日傘を差すのに抵抗がありますが、「日傘男子」は少しづつ増えています。
熱中症は命に関わりますので、日傘も熱中症の対策として備えておきましょう。

また、私がおすすめした以外にも良い日傘はありますので、自分にあった日傘を探してみましょう。